PALREST MORIMACHI  

大分の新築分譲マンション「パレスト森町」はパレストマンションの大分第3弾

オモテ面ウラ面
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DAXの取り扱い物件
 
PALREST MORIMACHI
 
外観共用 ロケーション 設備・仕様 オール電化 室内イメージ
構造・セキュリティ

STRUCTURE
見えないところに込められた、造りの良さ。
構造 パレストマンションならではの堅牢な構造
スラブ厚最大325mm

中空スラブ工法の採用で、生活音が上下階に伝わりにくくなっています。共同住宅に暮らす上で、もうひとつ心配になるのが上下階の生活音。フローリングの床では、特に気になるところかもしれません。そこで、「パレスト森町」は従来の工法ではなく、中空スラブ工法を採用。床部分のスラブ厚を最大325mmとしたため在来工法より生活音が上下階に伝わりにくく防音性が高まります。

スラブ厚最大325mm
溶接閉鎖型フープ鉄筋
コンクリートの拘束効果を高める鉄筋コンクリート構造の柱は、溶接閉鎖型の剪断補強筋を採用。
継ぎ目がなく強度が均一なので、剪断力(横からたち切るような力)に強く、地震時の主筋の折れ曲がりを防止します。また押しつぶそうとする力に対しても、頑丈なコルセットのように、コンクリートがはじけ飛ばないように柱の抵抗力を高めます。 溶接閉鎖型フープ鉄筋
2,660mmの天井高と1,980mmのサッシ

「パレスト森町」の天井高は、しっかり2,660mmのゆとりの高さを確保。天井が高いので実際の広さよりもさらにのびのびとした空間を実感でき、開放的な居住空間を実現しています。
※タイプにより異なります。

2,660mmの天井高と1,980mmのサッシ
建物を支える堅固な基礎

地盤の地下25mまで打ちこんだ杭が、建物の重みを支えます。地震時には地震の引き抜き力にも抵抗できる強度です。

建物を支える堅固な基礎
耐久性に優れた外壁構造

外壁は高い耐久性を発揮する鉄筋コンクリート構造。室内側の壁は発泡ウレタンを吹き付け、その内側は石膏ボード、さらにその上をクロス貼りで仕上げています。

久性に優れた外壁構造
補強筋がひび割れを防止

窓などの開口部周辺は構造的な応力が集中するため、補強筋を配置して強度を高め、より安全性を確保しています。
※部位により施工方法が異なります。

補強筋がひび割れを防止
物を支える堅固な基礎

外壁と戸境壁は、コンクリートの中に二重の鉄筋を配したダブル(又はチドリ)配筋構造です。鉄筋を一列に配した従来のシングル配筋に比べて、より高い耐震性・耐久性を発揮します。

物を支える堅固な基礎
堅牢な鉄筋コンクリート造り

柱や梁、壁に流し込むコンクリートは、セメント量に対して加える水分量を55%以下に設定して、コンクリートの収縮を低減。建物の耐久性を高める、より堅牢な造りとなっています。

堅牢な鉄筋コンクリート造り
24時間換気システム

浴室の換気ユニットで室内の空気を屋外へ強制排気し、各部屋の通気口から外の空気を取り込みます。湿気がこもらず、窓を開けなくても常に快適な空気環境が保てます。

24時間換気システム
SECURITY
細やかな視点から安心・安全にも気配り。
た24時間セキュリティシステム セキュリティは安住の第一要素。
24時間セキュリティシステム
風除室 エレベーター エレベーター 玄関 玄関 住戸内 住戸内

■防犯カメラ
敷地内1階の建物出入り口と駐輪場に防犯カメラを設置。不審者による盗難を防ぎます。

■防犯カメラシステム
防犯カメラが撮影した画像を、エレベーターホールに設置したモニターに表示。犯罪や悪戯を監視して抑止効果を高めます。

防犯窓付
(1F除く)エレベーター内からホールを、ホールからエレベーター内が見える防犯窓付きです。密室感がなく防犯に役立ちます。

■ディンプルキー
鍵違いは120億通り。優れた耐ピッキングピッキング性能を誇ります。左右どちらでも挿入できるリバーシブルタイプで、操作も簡単です。

■ダブルロック
玄関ドアはハンドルの上下2ヵ所のダブルロックで二重の安心を確保。お子様や高齢者にも開けやすいプッシュブル錠を採用しています。

■カラーモニターインターホン
(ハンズフリー)1階集合玄関の
オートロックと連動して、来訪者
を音声と映像で確認。受話器がな
いハンズフリータイプなので、
ワンタッチで応対できます。

■火災感知器 各住戸内に自動火
災感知器を設置 しています。
万一の場合には、火 気をすばや
く感知して早期通報。被害を最小
限に食い止めます。

※機種等は変更になる場合がありますので、予めご了承ください。

CHECK SYSTEM
将来も変わらぬ安心と信頼
通常の工程
パレスト森町の工程

住宅性能評価付マンション 国が指定する弾三者機関が、住まいの品質や性能を評価する「住宅性能表示制度」を導入。

新築住宅の性能を評価・表示する基準(日本住宅性能表示基準)は大きく10項目に分類されています。構造に関することや劣化対策など、完成してからでは見えなくなってしまう性能が優先的に取り上げられています。評価は、日本ERI株式会社などの登録住宅性能評価機関が公平・中立に実施。その結果は、2種類の評価書(設計住宅性能評価書・建設住宅性能評価書)により、等級・数値等で表示しています。
(音環境〈選択項目〉は除くため本物件は9項目。)

設計 性能評価 建築 性能評価

登録住宅性能評価機関により新築住宅の性能が個別に審査され、2種類の評価書の形で表示されます。評価機関はまず設計図書を審査し、その結果として『設計住宅性能評価書』を発行します。これで、設計上での性能のお墨付きを得ることができます。さらに、住宅生産者や販売者の申請により、その設計通りに工事が行われているかを確認するための現場検査(最低4回)を行います。最後の竣工検査で結果が適合となれば『建設住宅性能評価書』が発行されます。※「パレスト森町」では現場検査を6回行います。

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株式会社ダックス
〒810-0001 福岡市中央区天神3-9-25 東晴天神ビル8F
TEL:092-737-1121